令和元年11月例会8日(金)第2金曜日 18時30分より 中之島中央公会堂

2001年1-4月・2004年5-10月号 「致知」木鶏通信より

インドの道を人々が歩く過去の木鶏通信
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なつかしの木鶏通信も残り少なくなってきました。
今回は、2001年(平成13年)1月号から4月号と2004年(平成16年)5月号から10月号までとなっています。
飛び飛びで申し訳ありません、、。

大阪木鶏クラブとしては懐かしい方々のお名前が見受けれられて良い思い出になっています。それでは見てみましょう。

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致知木鶏通信より 2001年1-3月号と2004年5-10月号

1月号

致知2001年1月号

致知木鶏通信より200101

 

管理人惜斎F
管理人惜斎F

有馬にて研修会が開催されています。そして輪読書として「言志四録」が選定されましたね。私もこの時代、もう少しあとから参加させてもらいました。

2月号

致知2001年2月号

致知木鶏通信2001年2月

3月号.4月号

致知2001年3月号

月刊誌「致知」2001年4月号

 

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2004年(平成16年)

5月号

致知2004年5月号表紙

月刊誌致知木鶏通信2004年

この頃のお名前も今となっては、懐かしく感じられてしまいます。
まだ坂村真民先生の名前も今ほど有名でなかった時代ですね。「致知」の努力で国民に浸透したと言っても過言ではありません。

6月号

月刊誌致知2004年5月号表紙

致知木鶏通信2004年6月

7月号

致知2004年7月号表紙

致知木鶏通信2004年7-1

木鶏通信2004年7-2

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8月号

月刊誌致知2004年8月号表紙

木鶏通信2004年8月号

9月号

致知2004年9月号表紙

致知木鶏通信2004年9-1

木鶏通信2004年9-2

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10月号

致知2004年10月号表紙

木鶏通信2004年10月

管理人惜斎F
管理人惜斎F

懐かしいですね!この通信をみて連絡をし、参加するきっかけになりました。

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まとめ

号数が揃っていなかったのできれいにまとまりませんでしたね、、。
当時の雰囲気を感じていただければ、と思います。この2004年(平成16年)9月から参加させてもらっています。

私にとっては大阪木鶏クラブ参加記念となる、思い出の年となっています。

参加を考えておられる方、今年があなたにとっての「思い出の年」となるかもしれませんね!

コメント

この記事を書いた人

管理人惜斎F
大阪木鶏クラブ会員・ブログ作成者です。過去の通信なども少しづつまとめていきたいですね。

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