令和元年11月例会8日(金)第2金曜日 18時30分より 中之島中央公会堂

木鶏通信

2019年(令和元年)木鶏クラブ例会報告

「語らざれば愁なきに似たり」致知2019年11月号 大阪木鶏クラブ10月例会報告

月刊誌致知2019年11月号読後感です。大阪木鶏クラブ10月例会報告。「語らざれば愁いなきに似たり」が特集記事でした。内容が重かったですが、そこから何か光明を見出された方々の視点に感銘を受けました。
2019年(令和元年)木鶏クラブ例会報告

「致知」2019年9月号「読書尚友」読後感 大阪木鶏8月例会。

致知読者会「大阪木鶏クラブ」8月例会では致知2019年9月号読後感を発表しました。今号のテーマは「読書尚友」でした。言葉の持つイメージと読書による蓄積された語彙が人生をより良くするとの解説でした。難しく考えることなく、楽しみましょう!
2019年(平成31年)木鶏例会

2019年(平成31年)3月「致知」読者会・大阪木鶏クラブ例会報告

人間学を学ぶ月刊誌「致知」愛読者の会・大阪木鶏クラブ2019年三月例会です。致知の読後感や自分の経験から発表しています。
過去の木鶏通信

2007年(平成19年)分 向野幾世先生 「ごめんなさいねおかあさん」の詩 SO YOUNG

続いてました懐かしの木鶏通信シリーズも、整理し保存していたものがなくなったため今回で終了です。懐かしく感じてもらえれば幸いです。この年は、姫路で記念講演会がありました。皆で参加したことを思い出しています。
過去の木鶏通信

致知 木鶏通信2006年(平成18年)分  Blackbird

月刊誌「致知」愛読者の会 大阪木鶏クラブの通信文です。当時の会員、並びに雰囲気を感じていただけたらと思います。
2019年(平成31年)木鶏例会

1月・2月分「致知」読者会 読後感想など例会報告

元号が変わる2019年。月刊誌「致知」愛読者の会、大阪木鶏クラブの例会報告です。
過去の木鶏通信

2001年1-4月・2004年5-10月号 「致知」木鶏通信より

月刊誌「致知」木鶏通信より、大阪木鶏クラブ分を抜き出しています。2000年と2004年の各号から懐かしの日々が蘇ってきます。
過去の木鶏通信

2000年(平成12年)月刊誌「致知」木鶏通信・大阪木鶏クラブ分

過去の木鶏通信を順に載せています。当時の雰囲気を思い出せたらと考えています。今回は2000年(平成12年)の大阪木鶏クラブの木鶏通信です。
過去の木鶏通信

1999年・月刊誌「致知」大阪木鶏クラブ通信

平成11年度の大阪木鶏クラブの木鶏通信です。当時の雰囲気が少しでも伝わればと考えます。人間学を学ぶ「致知」という雑誌が、時間が経っても色褪せない内容を追求していることがはっきりとわかります。興味が出てくればぜひとも参加してみませんか?
過去の木鶏通信

月刊誌「致知」木鶏通信より 1998年大阪木鶏クラブ分 〜ファイト 満島ひかりver.

月刊誌「致知」愛読者の会・木鶏クラブとは一体どんな会なんだろう?大阪で開催されているうちの一つ、大阪木鶏クラブの過去の通信文を集めてみました。どういったことに感銘を受けて、会が進んでいるのだろう、と興味をもっていただければ幸いです。東井義雄先生の話も引用している号があります。
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