令和元年11月例会8日(金)第2金曜日 18時30分より 中之島中央公会堂

木鶏

2019年(平成31年)木鶏例会

【平成】最後の大阪木鶏クラブ。致知読後感2019年4月例会報告。

平成最後の木鶏クラブでした。残念ながら「大学」の講義はおやすみでしたので、会員が順に発表し合う形となりました。日頃感じていることや、実践していることなど、様々な視点から発表がありました。
2019年(平成31年)木鶏例会

「大学」古典講義 Ⅹ 阿頼耶識・平澤興先生「味のある人生」

月刊誌「致知」愛読者の会では古典講義として「大学」を勉強しています。今回で10回目を迎えました。字句の意味の解釈ではなく、古典を日常生活に如何に活かしていくかを含めて、考察していきます。
2019年(平成31年)木鶏例会

2019年(平成31年)3月「致知」読者会・大阪木鶏クラブ例会報告

人間学を学ぶ月刊誌「致知」愛読者の会・大阪木鶏クラブ2019年三月例会です。致知の読後感や自分の経験から発表しています。
2019年(平成31年)木鶏例会

「大学」古典講義 Ⅸ 三綱領・八条目

朱熹と王陽明の違いを確認しながらの解説となりました。「大学」を理解するのに他の古典からの引用をしっかりと確認していかなければなりません。
過去の木鶏通信

2007年(平成19年)分 向野幾世先生 「ごめんなさいねおかあさん」の詩 SO YOUNG

続いてました懐かしの木鶏通信シリーズも、整理し保存していたものがなくなったため今回で終了です。懐かしく感じてもらえれば幸いです。この年は、姫路で記念講演会がありました。皆で参加したことを思い出しています。
過去の木鶏通信

致知 木鶏通信2006年(平成18年)分  Blackbird

月刊誌「致知」愛読者の会 大阪木鶏クラブの通信文です。当時の会員、並びに雰囲気を感じていただけたらと思います。
2019年(平成31年)木鶏例会

「大学」古典講義Ⅷ 大阪木鶏クラブ 2019年(平成31年)1月例会

人間学を学ぶ雑誌「致知」の愛読者の会・大阪木鶏クラブ、2019年初例会でした。己亥の干支についての解説から、始まりました。
過去の木鶏通信

2001年1-4月・2004年5-10月号 「致知」木鶏通信より

月刊誌「致知」木鶏通信より、大阪木鶏クラブ分を抜き出しています。2000年と2004年の各号から懐かしの日々が蘇ってきます。
大学古典講義

「大学」古典講義 Ⅶ 大阪木鶏クラブ 2018年(平成30年)12月例会

2018年、平成30年最後の大阪木鶏クラブでした。「平成」として年の瀬を迎えるのは、今年が最後なので少しさびしい感じがしますね。 通常90分講義の後、30分「致知」読後感に移るのですが、忘年会の予定があるので講義を60分にしてもらい...
大学古典講義

「大学」古典講座Ⅵ 大阪木鶏クラブ 2018年(平成30年)11月例会

松岡照子先生の古典講義「大学」の第六回目です。語義の理解のみならず、何を受け止めるか、何を抽出して自己のものにするか、そして「己を知る」とはどういうことか?己事究明するヒントを学んでいきましょう!
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