10月例会16日第3金曜日18時30分より中之島中央公会堂にて開催予定。

木鶏

過去の木鶏通信

2000年(平成12年)月刊誌「致知」木鶏通信・大阪木鶏クラブ分

過去の木鶏通信を順に載せています。当時の雰囲気を思い出せたらと考えています。今回は2000年(平成12年)の大阪木鶏クラブの木鶏通信です。
過去の木鶏通信

1999年・月刊誌「致知」大阪木鶏クラブ通信

平成11年度の大阪木鶏クラブの木鶏通信です。当時の雰囲気が少しでも伝わればと考えます。人間学を学ぶ「致知」という雑誌が、時間が経っても色褪せない内容を追求していることがはっきりとわかります。興味が出てくればぜひとも参加してみませんか?
大学古典講義

「大学」古典講義 Ⅳ 三綱領・参「止至善」・安岡教学「傅家寶」 

松岡照子先生による古典講座「大学」4回目、「至善に止まる」の解説でした。字句や学説の紹介だけでなく、いかにして古典を実人生に活かしていくか、そしてそのヒントを学ばせていただいています。一歩立ち止まって思考すること、また実践することのバランスを学びましょう。
過去の木鶏通信

月刊誌「致知」木鶏通信より 1998年大阪木鶏クラブ分 〜ファイト 満島ひかりver.

月刊誌「致知」愛読者の会・木鶏クラブとは一体どんな会なんだろう?大阪で開催されているうちの一つ、大阪木鶏クラブの過去の通信文を集めてみました。どういったことに感銘を受けて、会が進んでいるのだろう、と興味をもっていただければ幸いです。東井義雄先生の話も引用している号があります。
大学古典講義

「大学」講義 Ⅲ 三綱領・弐「親民」他者に対する思いやり

松岡照子先生による「大学」の講義です。今月は、明徳を明らかにする、民に親しむについて解説されました。一貫して己を知ることの重要性を説かれています。いわゆる「己事究明」です。知識の学問ではなく、知恵の学問・智慧にまで昇華、体得していきましょう。
過去の木鶏通信

「致知」木鶏通信より 1995年1月号から12月号まで

人間学を学ぶ月刊誌「致知」を愛読している人の会です。1995年の大阪木鶏クラブの木鶏通信をまとめてみました。当時の勉強内容が垣間見られて興味深いですね。
過去の木鶏通信

2018年(平成30年)木鶏通信原稿より 〜The boys of summer

2018年の大阪木鶏クラブ通信です。編集前の原稿ですので「致知」本誌に掲載された文章と違う点があります。
過去の木鶏通信

「致知」木鶏通信より 1994年3月号から12月号まで

大阪木鶏クラブの過去の先輩方はどのような勉強をされていたのだろう?少し興味がお有りの方に、24年前の致知から抜粋してみました。残っているものを順にアップしていきたいと考えています。懐かしい顔が見れるかもしれませんね。
平成29年(2017)

「致知」読者会【大阪木鶏クラブ】2017年(平成29年)9月例会

月刊誌「致知」を読んでその感想を話し合ったり、学び合ったりする会です。一人で読んで感動していてもいいですけれど、機会をつくって同じ雑誌を読んでいる人たちと話し合えば、学びも倍になります!
大学古典講義

古典講義「大学」Ⅱ 明徳とは?己事究明のこと。

「大学」の講義の記録です。三綱領の1、明徳を明らかにする、という言葉の解説でした。解説中の例え話や、引用部分が非常に興味深く勉強になります。
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