8月例会は19日(金)第3金曜日、中央公会堂で開催予定です。

勉強会

大学古典講義

「大学」古典講座Ⅵ 大阪木鶏クラブ 2018年(平成30年)11月例会

松岡照子先生の古典講義「大学」の第六回目です。語義の理解のみならず、何を受け止めるか、何を抽出して自己のものにするか、そして「己を知る」とはどういうことか?己事究明するヒントを学んでいきましょう!
大学古典講義

「大学」古典講義Ⅴ 朱子学と陽明学、中庸より「性」について

社会人になってから、古典に興味をもって勉強しようとしてもなかなか機会がありません。「致知」愛読者の会・大阪木鶏クラブでは、松岡照子先生に「大学」を講義していただいています。今回で5回を迎えました!
大学古典講義

「大学」古典講義 Ⅳ 三綱領・参「止至善」・安岡教学「傅家寶」 

松岡照子先生による古典講座「大学」4回目、「至善に止まる」の解説でした。字句や学説の紹介だけでなく、いかにして古典を実人生に活かしていくか、そしてそのヒントを学ばせていただいています。一歩立ち止まって思考すること、また実践することのバランスを学びましょう。
過去の木鶏通信

月刊誌「致知」木鶏通信より 1998年大阪木鶏クラブ分 〜ファイト 満島ひかりver.

月刊誌「致知」愛読者の会・木鶏クラブとは一体どんな会なんだろう?大阪で開催されているうちの一つ、大阪木鶏クラブの過去の通信文を集めてみました。どういったことに感銘を受けて、会が進んでいるのだろう、と興味をもっていただければ幸いです。東井義雄先生の話も引用している号があります。
大学古典講義

「大学」講義 Ⅲ 三綱領・弐「親民」他者に対する思いやり

松岡照子先生による「大学」の講義です。今月は、明徳を明らかにする、民に親しむについて解説されました。一貫して己を知ることの重要性を説かれています。いわゆる「己事究明」です。知識の学問ではなく、知恵の学問・智慧にまで昇華、体得していきましょう。
過去の木鶏通信

2018年(平成30年)木鶏通信原稿より 〜The boys of summer

2018年の大阪木鶏クラブ通信です。編集前の原稿ですので「致知」本誌に掲載された文章と違う点があります。
平成29年(2017)

「致知」読者会【大阪木鶏クラブ】2017年(平成29年)9月例会

月刊誌「致知」を読んでその感想を話し合ったり、学び合ったりする会です。一人で読んで感動していてもいいですけれど、機会をつくって同じ雑誌を読んでいる人たちと話し合えば、学びも倍になります!
大学古典講義

古典講義「大学」Ⅱ 明徳とは?己事究明のこと。

「大学」の講義の記録です。三綱領の1、明徳を明らかにする、という言葉の解説でした。解説中の例え話や、引用部分が非常に興味深く勉強になります。
お知らせ

平成30(2018)年7月例会予定・「致知」読者会大阪木鶏クラブ

月刊誌「致知」愛読者の会、大阪木鶏クラブ7月例会予定です。特に肩肘張った会ではありませんので、純粋に【学びたい】という思いをお持ちの方は、見学でも構いませんので、参加をお待ちしています!
平成27年(2015)

研修:和歌山遠井研修センター 第38回 金蘭研修会(金蘭の家)。

和歌山での金蘭研修会に参加させていただきました。論語を通して研鑽をしておられる方々の集まりですので、非常に勉強になり、実践躬行の大切さを学ばさせていただきました。
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